富士山周辺と富士五湖の総合情報-Fujigoko.TV

富士五湖

牛舎
ログハウス建物からタレまで全て自家製のこだわりの焼肉。

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Fujigoko.TVデータベースより、162件見つかりました。 (1件→20件)

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住まいのオサダ (株式会社長田興産)
http://www.e-osada.com/

不動産 建築・工務店 周辺

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富士五湖の不動産、リフォーム、注文住宅、別荘をワンストップサービスで提供してくれる。
富士五湖に住んでいる人はもちろん、将来富士五湖に住みたい人、週末だけ富士五湖で生活したい人に、不動産から建築まで、トータルに相談に乗ってもらえる。
富士五湖での商売や大型物件の相談にも応じてくれる。

少し前の車のナビは、山梨県富士吉田市上吉田3680-3で検索を。
Web内の画像の無断使用はお断りいたします。

しゅうすいや・SHUSUIYA
http://www.shusuiya.jp/

釣船 ボート場 マリンスポーツ

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当店ではアングラーの皆様のために、ハイドロ、各種エンジン付きボート、エレキ専用ボート、人気の免許不要船ブラックホーク、フットターボ、ローボートなど各種バス用ボートを数多く取り揃えてあります。
各ポイントに入るにもベストな位置にあり、ボートハウス周辺には無料駐車場、公衆トイレ、コンビニなど釣り客の皆様には申し分ない環境が整っています。
各種釣り大会や会社・仲間同士のミニ大会にも人気があります。
ボート予約の方は料金割引もありますので、バス釣りの事や山中湖のルール、マナーに関してはお気軽にお尋ねください。

■バス釣りの皆様へ
◎お得なプライス(3月から11月末までの平日)
ハイドロ9.9PS(フルリグ)8.000円(1名)、9.000円(2名)
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■バス釣りのお客様に厳守事項とお願い
午前7時前は富士五湖静穏条例により動力の使用は禁止されています。桟橋周辺50m以内は観光目的のお客様や観光ボートの保護のため安全上キャスト禁止にさせていただいておりますのでご協力ください。安全上ライフジャケットの着用と携帯電話はいつでも必ず繋がるようにお願いします。天気の急変が(雷、強風、突然の大雨等)あるときはすぐに帰着するか、安全な場所に避難し必ずボートハウスに避難場所を連絡してください。
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■船舶免許証
免許が必要なボートをレンタルするときは受付の際に必ず免許証を提示してください。
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禁猟期間
今年から7月、8月のワカサギ釣りは禁猟になりましたのでお知らせします。9月1日より解禁になりドーム船幸運丸、第3幸運丸も再スタートします(^v^) 

■幸運丸の出船時間と帰着時間
受付開始⇒6:00 出船⇒午前6:30(時期によって時間の変動あり) 都合で時間に遅れるお客様は事前に電話連絡をお願いします。帰着⇒15:00〜15:30 遅れての到着や早めの帰着希望のお客様には随時無料送迎しています。

■エコドーム船第3幸運丸も好評です。船内で使用する電力のほとんどが太陽光発電で環境にやさしく新しい時代のドーム船です。 
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■キャンセルについて
お客様の都合により前日、当日にキャンセルされた場合はキャンセル料を戴いております。業務をスムーズに遂行するために確実な準備が必要になります事から設定させて頂いております。

牛舎
http://www.fujigoko.tv/gyu/

焼肉・ホルモン

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店長の人柄も非常によく感じのよい、ログハウス建物からタレまで全て自家製の焼肉屋。
牛舎では、富士山や富士五湖巡りの観光客の皆様に味わってもらえるよう特別のメニュー。
特に、甲州牛と甲州ワインなど地元の特産品を充実させ、皆様のご来店をお待ち申し上げております。

富士吉田はうどんの町
http://www.fujigoko.tv/viwp/udon/index.html

地域情報

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富士五湖で湖も無く、これといった観光名所も無い富士吉田市だが、富士吉田市はまぎれもなく富士五湖の中心的な街だ。その観光名所も無い富士吉田市だが、富士吉田市がうどんの街だと知っている観光客は少ない。
富士吉田市にはうどん屋さんが50軒以上ある。お昼ともなると富士吉田の人々はこぞって自分のお気に入りのうどん屋さんに日参する。人口密度から考えてうどん屋さんの数は異常に多い。しかし、どのうどん屋さんも地元の人でいっぱいになるから驚きである。私は富士吉田市の人間ではない。はっきりいってお昼にうどんを食べに行く習慣を持ち合わせていない。ところが、富士吉田市に仕事の関係で訪れると「お昼はうどん屋さんに行きましょう」などと、必ずそれぞれのお気に入りのうどん屋さんへ誘われる。それほど日常的な行事のようだ。

富士五湖TVショッピングモール
http://www.fujigoko.tv/indexShop.html

通信販売

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山梨県と富士五湖・富士山から厳選された商品をお届け
富士山の水、吉田うどん、ほうとう、桃などの食料品〜富士山の溶岩まで扱う富士五湖最大のオンラインショップ。
目的に合わせた送料計算まで自動的に行う買い物カゴ開発終了。出展希望者は富士五湖TVまでご連絡を。

富士山・河口湖ライブカメラ
http://live.fujigoko.tv/?n=28

ライブカメラ 富士五湖 富士山

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ライブカメラ(1分間隔)設定場所は、河口湖の富士レークホテルにあります。釣りにレジャーに河口湖と富士山の今をご覧ください。
方向切り替え・ズームが自由な動画で河口湖と富士山を見ることができるので、リアルタイムな河口湖をどうぞ。

富士吉田金鳥居ライブカメラ
http://live.fujigoko.tv/?n=22

ライブカメラ 富士山

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富士吉田市本町通りから富士山を。富士五湖にお出かけの際は参考に…。
ライブカメラ設定場所は富士吉田市上吉田本町通りで、この通りは吉田の火祭りのメインストリートです。
正面に富士登山の始まりの象徴でもある金鳥居を配し、
富士山へ至る風景を交通の流れとともにどうぞ。

富士山裾野市日本庭園鉄道カメラ
http://live.fujigoko.tv/?n=23&b=1

ライブカメラ 富士山

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日本庭園鉄道から富士山を。富士五湖にお出かけの際は参考に…。
ライブカメラ(2分間隔)設定場所は静岡県裾野市にあり、動画は愛鷹山のを正面に見ます。
広大な芝生の中に世界一長い1250mゲージを有し、
鉄道模型ファンの集まるこの場所からの富士山をどうぞ。

河口湖大石湖畔ライブカメラ
http://live.fujigoko.tv/?n=24

ライブカメラ 富士山

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河口湖大石から富士山を。富士五湖にお出かけの際は参考に…。
ライブカメラ(10分間隔)設定場所は河口湖大石にあり、河口湖を正面に富士山を見ます。
朝夕の静かな日は逆さ富士が見られ、富士五湖唯一の「うの島」が右にあります。
湖畔に咲く桜やコスモスなどとともに富士山をどうぞ。

富士山有料道路(富士スバルライン)
http://subaruline.jp/

ビューポイント アナウンス ドライブコース

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河口湖から富士山五合目までの大自然を貫く29.5Kmの山岳ドライブウェイ。
約40分で雲海の広がる標高2,305mの五合目に到達します。富士五湖が足下で輝き、南アルプス、八ヶ岳、秩父山地を見渡す絶景の地。
マイカー規制中に規制にならない車両は、バス(11人乗り以上のマイクロバスを含む)・ハイヤー・タクシー・自転車・一輪車、下山車両・指定車(救急車・パトカー・消防車・郵便物の集配車等)、馬車・許可車(警察署長の許可を得た車輌。但し、所定条件を満たしている者のみ)。
一般的には、タクシーを利用するかシャトルバス(河口湖駅・北麓公園)を利用する。

1月・2月      9:00〜16:00 (下り終了時間17:00)
3月 1日〜15日  9:00〜16:00 (下り終了時間17:00)
3月16日〜31日  9:00〜17:00 (下り終了時間18:00)
4月1日〜19日   9:00〜17:00 (下り終了時間18:00)
4月20日〜30日  6:00〜18:00 (下り終了時間19:00)
5月当面の間     6:00〜18:00 (下り終了時間19:00)
6月         3:00〜20:00 (下り終了時間21:00)
7月・8月      24時間
9月         24時間(試行)
10月        3:00〜18:00 (下り終了時間19:00)
11月1日〜15日  4:30〜17:00 (下り終了時間18:00)
11月16日〜30日 9:00〜17:00 (下り終了時間18:00)
12月        9:00〜16:00 (下り終了時間17:00)

■普通車
・普通自動車
・小型自動車
・牽引自動車が軽自動車等の連結車
※上記料金 2,060円(往復) 620円(一部往復)

■中型車
・マイクロバス(11人以上29人以下・総重量8t未満)
・普通貨物車(総重量8t未満・最大積載量5t未満)
・牽引自動車が軽自動車等または普通車の連結車
※上記料金 3,400円(往復) 720円(一部往復)

■大型車
・路線バス (30人以上または総重量8t以上)
・バス (29人以下・総重量8t以上・長さ9m未満)
・普通貨物車  (総重量25t以下で4車軸)(総重量8t以上又は最大積載量5t以上で3車軸以下)
・牽引自動車が普通車、中型車、大型車(2車軸)の連結車
※上記料金 4,700円(往復) 920円(一部往復)

■特大車
・バス (30人以上又は総重量8t以上)
・普通貨物車 (4車軸以上)
・大型特殊自動車
※上記料金 7,900円(往復) 1,540円(一部往復)

■軽自動車等
・軽自動車
・バイク(125.1cc以上)
・小型特殊自動車
※上記料金 7,900円(往復) 420円(一部往復)

■軽車両等
・自転車
・原動機付き自転車(125cc以下)
※上記料金 200円(往復)  60円(一部往復)

源泉湯 燈屋 あかりや
http://www.akariya.info/

温泉浴場

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富士五湖から近い甲府の源泉かけ流しの湯はここの温泉施設だろう。また、深夜まで営業しているので、富士五湖から平日の夜にも訪れることができるメリットがある。しかし、料金がやや高めの設定なことが惜しい。
含食塩─重曹泉
源泉かけ流し(季節により加水あり)

ロビーの食事が意外と評判良い。全体的に落ち着く雰囲気を大切にしている様は好感が持てる。
屋外の露天部門も街中を感じさせないゆったりとした造りになっている。
 露天風呂は温度差のある浴槽が配置されており、長風呂派から熱い湯が好きな人まで楽しめるようになっている。また、壺湯は一人限定の露天風呂で、あれこれ想いを馳せるのに適した浴槽だろう。その他、蒸し風呂やサウナがあり、なかなか楽しませてくれる。

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定休日:水曜日(特定日および休前日は除く)
営業時間:10:00〜24:00(最終受付:23:00 入浴時は23:50まで)
  お食事処:11:00〜23:00(ラストオーダー 22:30)
  個   室:11:00〜22:30(ラストオーダー 21:50)
  癒 し 処:10:30〜23:45(ラストオーダー 23:00)
入浴料:大人930円(中学生以上)  子供400円(3歳以上 中学生未満)
      3歳未満のお子様は無料(オムツをされている方のご入浴は不可)
      ※毎月第3土曜日のお子様無料DAYは廃止となりました。
回数券:10枚綴り 7,000円(会員価格6,180円) ※5枚綴りはございません。
泉質:弱アルカリ性単純温泉
お風呂の種類:古代桧の露天風呂、富士大沢石の岩風呂、信楽焼大壷風呂、高温・低温・水風呂
          源泉釜蒸し風呂、寝ころび湯、座湯、サウナ

雲遊 天山温泉
http://tenzan.jp/

温泉浴場

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人気の日帰り施設だけあって休日には大変賑わい、施設の雰囲気に合わない混雑を見せる時がある。この施設は夜11時まで営業しているので、私は平日の夜に行くことが多い。人影の少ない露天風呂周辺は暗く、落ち着いた雰囲気で静かに時が流れる。
泉質は50度の源泉を熱交換器で温度を落とし湯船に注がれているようで、熱い風呂が多い。個人的には最も熱い木風呂の奥の小さな湯船が湯温40度前後で気持ち良く、湯が乾くと肌にツッパリ感がでる。多少、べたついている。源泉は幾つかあり、ナトリウム塩化物泉と、皮膚効果のアルカリ性単純泉の2種類の泉質がある。

富士五湖地方から乙女峠を越え国道1号線を下り箱根湯本に至ると、箱根湯本駅が左手に現れる。駅を通り過ぎたら最初の信号を右折し川を渡る。その後は道なりに旧東海道を芦ノ湖に駆け上がってゆく。目指す天山温泉はその途中にある。天山温泉入口の急なカーブした坂を下ると広い駐車場が現れ、如何にもという雰囲気が溢れる。券売機でチケットを購入し施設内に入る。大声等は禁止されており、そのシックな大人の雰囲気は保たれている。
 施設内にある休憩場所はどこも雰囲気を大切にしており、ただのんびりしているだけで寛げるように配慮されている。湯あがりに施設内を散歩すると良いだろう。また、一休という檜風呂の施設とのはしご湯共通券も用意されている。安価(100円)なのでお勧めする。ただし、土日祭日は利用できない。

自然体験〜薪割りをしてみよう
http://www.fujigoko.tv/taiken/makiwari/

自然

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薪割り体験を記事と動画で紹介

韮崎旭温泉
http://www.fujigoko.tv/viwp/onsen/nirasakiasahi/

温泉浴場

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山梨県で最もお湯の良い温泉を紹介するならココかもしれない。湯口から大量に溢れる新鮮な温泉。温度も41度前後で快適だから加水の必要もなし。とにかく地下の湯だまりから豊富に温泉が溢れ出ている感じ。そして浴槽から豊富にじゃばじゃばこぼれるお湯。
ナトリウム
塩化物・炭酸水素塩泉
圧倒的な湯量と泡付きは絶品

この温泉は個人経営の温泉で、半分ボランティアに近いかもしれない。近くの老人ホームのオーナーが個人的に掘り当てたものだ。
湯の色はきれいなエメラルドグリーン。そして、なにより凄いのは体にまとわり付く泡。源泉の温度は40.5度、微量の硫黄を含むナトリウム塩化物炭酸水素塩泉で、湯量1日570トンの豊富さで加水・加温のいらない湯となっている。湯の味はなるほど、炭酸と鉄分の味がし、かすかに硫黄臭がある。

 炭酸の特徴である血管膨張のため、足で暖まった大量の血液が体中をめぐるため短時間で体が火照り、その後大量の汗が出てくる。入浴後も体の火照りが続き、後味が良い。また、重曹系泉質のため皮膚が軟化し肌がツルツルした感じになる。浴槽は男女とも1つ、休憩所も自動販売機があるだけのこじんまりとした温泉施設だが、湯の泉質はずば抜けている。バカみたいにかけ流している湯の量が心地よく眠りを誘うが、体の火照りで長く湯に浸かっていられないことが唯一の欠点か?
 時々水を全身からかぶりながら長く浸かる手もあり。また、休憩室でのんびりしながら長時間滞在もあり。
近年は口コミのためか県外からも訪れる人が多くなり、休日は落ち着いて湯に浸かることが難しくなってきたことが残念だ。地元の常連も嘆いていた。

エメラルド色の湯が1分に393リットル湧出し、体に泡を付け、80リットルがドバドバと掛け流しされる爽快感は富士五湖の温泉には感じられない。

富士五湖全域釣果情報(ブラックバス・ワカサギ・ヒメマス等)
http://www.fujigoko.tv/fishing/

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山中湖・河口湖・西湖・精進湖・本栖湖等の富士五湖ならびに周辺の河川を含めた釣果情報。掲示板あり。
富士五湖のあらゆる場所のお店に協力していただいている釣果情報。情報量富士五湖随一。

富士山
http://www.fujigoko.tv/trekking/fujisan.html

登山 アナウンス ビューポイント

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言わずと知れた日本一の山、「富士山」。高さだけでなく、美しさ、知名度等、どれを取っても日本一である。
富士五湖周辺に住む私達は、幼いころから富士山と対峙しているため、「富士山のある風景」はごく当たり前の光景だった。
事実、朝、部屋の窓を開けると、窓いっぱいに広がる富士山。
その光景を見ると自然に今日の天気がわかる。
表を歩けば、富士山の方向によって方位を知る。
春は山菜取り、夏は涼み、秋はきのこや木ノ実、冬は厳しさを与えてくれる。

自然体験〜火熾しをしてみよう
http://www.fujigoko.tv/taiken/hiokoshi/

自然

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火熾し体験を記事と動画で紹介

葛飾北斎の視点 甲州三坂水面-富嶽三十六景より
http://www.fujigoko.tv/mtfuji/vol5/hokusai/misaka/

富士山

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一般的にこの画の視点場所は「御坂峠か河口湖北岸の大石付近の山である」と言われています。その大きな要因の一つとして「甲州三坂水面」の画の中央部にある浮島みたいな構図が富士五湖で唯一の島、河口湖にある鵜ノ島(うのしま)だと解釈されているからです。
富士山の視点は富士河口湖町勝山湖畔と(100%)特定できました。
北斎は船上にて視点移動しながら溶岩の表情を1枚の画として描いています。
従来の定説を覆し新発見となりました。

みたまの湯 (のっぷいの館)
http://www.mitamanoyu.jp/

温泉浴場

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ほったらかし温泉の夜景も素晴らしいが、こちらの夜景も勝るとも及ばないことはない。むしろ、光量でいったらこちらの方が多いぐらいだ。この施設は一応、公営だが管理を民間会社に委託しているらしく、従業員にも活気がある。
公営の施設らしく、設備は充実している。広い休憩室、売店、サウナ、充実のアメニティ、絶景の露天風呂。どれをとっても不満はない。唯一、お湯の循環だけが不満だけれど、そんなに気になるほどでもない。私は、夜に何度か訪れているが、気になる混雑もなく静かに風呂に浸かることができている。
 何にせよ、夜11時まで営業している利点がある。
富士五湖地域からは精進湖線を抜けて、右左口で左折し、道の駅とよとみ方面を目指す。途中、豊富庁舎を過ぎたら川の辺りで山の方に向かえばすぐだ。1時間以内で現地に到着する。
富士五湖を夜7時頃出かけても8時頃到着。すいている湯船で閉店まで3時間はゆったりできる。このパターンは面倒に思われるかもしれないが、富士五湖のナンチャッテ温泉に行くことを考えたら大変有意義だ。事実、富士五湖方面からこの温泉を利用している人はかなりの数がいるという。平日、温泉に行きたいと思ったら仕事終わりに出かけるのも一興だと思う。
 温泉として異論が出ると思うが、このような利用法ができる温泉施設は他に隗泉ぐらいしかない。20分2000円で体をほぐしてもらうのも良いだろう。

浴室は、日々男女で入れ替わる。私は個人的に左側の浴室(藤の湯)の露天風呂が甲府盆地の見え方がワイドなので気に入っている。眼下に見える一面の光の渦は見る者に癒しを与える。残念なことは、湯の温度が若干高めなことだ。長風呂するなら室内の湯船しかない。せっかく、露天風呂が2種類あるのなら、今以上の温度差を与えても良いと思う。
ほったらかし温泉の混雑が苦手な人はこちらの温泉を試してみると良い。風景の違いは富士山が見えるかどうかだけである。また湯の質はこちらのほうが良いと感じるし、施設面でも家族で安心できる。

富士山の四季 8mmフィルム作品
http://www.fujigoko.tv/viwp/oldph/index.html

富士山

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デジタル全盛の昨今、味わい深いフィルムの色を堪能してはいかが?
1975年頃のもので、地元の人ならず皆に郷愁を与える。当時は高価だったカラー8mmの映像をどうぞ。

1974年〜1975年にかけて富士山の四季を追いかけた作品。
本栖湖の日の出に始まり、忍野村の冬〜梨ヶ原の秋に至る1年がかりの撮影。
風景描画なのでノスタルジーは無いが、忍野村の風景は郷愁を誘う。富士山は時代を超えて変わらない姿を保ち、私たちに語りかけてくる。
デジタルに無い奥行きのある映像は見ていて美しい…。

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