芸達者なカケス 2017年2月25日11時29分
   明日の朝7時45分からののNHK総合さわやか自然百景「奥多摩・三頭山」でも芸達者なカケスが大活躍しています。どうぞ見て下さいね。

 とは言え、カケスはめちゃくちゃ警戒心が強いので、撮影には本当に何年も時間がかかりました。でも放送はあっと言う間ですのでお見逃しなく!
富士北麓・富士五湖の災害・防災・防犯特集 2017年2月17日09時22分
  日本全国にエアーボートを救助艇やレジャーとして普及させたいとの思いから山中湖に工場(ベース)を建設して日々水害について向き合い活動されている佐々木 甲さんのご紹介です!
精進湖空撮(冬) 2017年2月16日09時51分
  精進湖を空撮した動画です。
第82回 SONODA CHANNEL【忍者Fujiyamaの富士山スペシャルタイム】 2017年2月16日07時37分
  ゲストは『輸出業兼おうち収入アドバイザーの友野まさよさん』でした〜♪https://www.facebook.com/world.ex0501/
只今雪待ち中です! 2017年2月15日20時56分
   「WILD LIFE」いかがだったでしょうか?カケス格好良かったでしょう!

 さてさて今は雪の中の動物たちをレポートしています。ですが夜行性の動物の場合、雪が降っていてくれないと空間の黒さが陰湿な感じになるので雪降り、特に大きく写り込むぼたん雪を待っているのですが、なかなか自然現象は想いと同期はしてくれません。まだまだ雪待の待機状態が続きます。

 一方で雪とは関係の無い地下の洞窟では木の根と仲良くキクガシラコウモリが冬眠中です。なんか「ほっこり」しますね。それからコウモリは天井にしっかりと捉まっているように見えて、実は曲がった爪を引っかけてるだけなんですよ。原理はハンガーと同じです。
第81回  SONODA CHANNEL【忍者Fujiyamaの富士山スペシャルタイム】 2017年2月6日20時11分
  『Pさん工房 家具職人ピーターロバーツことPさん』がゲストでした〜☆ 
第80回の【SONODA CHANNNEL 忍者Fujiyamaの富士山スペシャルタ〜イム】♪ 2017年2月2日10時46分
  アクセスしてくださったみなさま、ありがとうございました!

YouTubeでもごらんになれます☆
https://www.youtube.com/channel/UC05IEIC_BCFtw6lbrAIi9dA

チャンネル登録 よろしくお願いいたしますっ。。
雪の中の河口湖と富士山 2017年1月27日22時27分
 
「さわやか自然百景」と「WILD LIFE」NHKテレビ放送のお知らせです! 2017年1月24日14時12分
   来週再来週と、昨年一年を通して集中して取材してきた番組がNHKで放送されます。どちらも面白い貴重なシーン満載ですので、ぜひお楽しみください。
第79回リニューアル記念の SONODA CHANNEL【忍者Fujiyamaの富士山スペシャルタイム】 2017年1月21日09時45分
  1か月の充電期間を経て、いよいよ再開っ!
新しい試み満載ですので是非アクセスしてみてくださいね〜♪
https://www.youtube.com/watch?v=AxuzEP40Cy4
今年もよろしくお願いします!映画「この世界の片隅に」ぜひ見ましょうね! 2017年1月9日20時27分
   年末年始は実家のある大阪の堺まで南下しながらあれこれと取材をしていました。ところ変わればいろいろと生き物の習性も違っていて、浜名湖の隣の佐鳴湖のカワセミは、今の時期の食べ物はほぼ100パーセントエビで、ときどき吐き出す未消化の嘔吐物・ペリットも100パーセントエビの殻でした。びっくり仰天です!

 それから皆さんはもうご覧になりましたか。映画「この世界の片隅に」です。残念ながら山梨県ではいまだ上映館はありませんが、私は大阪で2度見て来ましたが、まだまだ見足りません。近年上映された映画では突出して1だと思える素晴らしいアニメ映画でした。まだまだ上映館は少ないですが、絶対に映画館の大画面で見るべき映画だと思います!

 絵に音楽に物語にすべて秀逸なのですが、特に主人公の声優さんの「のん」こと能年玲奈さんの声の演技の素晴らしさに心打たれました。
今日の夜NHKでアオバト再放送です! 2016年12月18日13時19分
   急なお知らせですが今日の夜の7時半からNHK総合テレビ「ダーウィンが来た」で今年1月放送の「アオバト」が再編集されて再放送されます。見逃した方はどうぞご覧下さい。

再放送が視聴者リクエストに応じてとの事だったので、少し苦労が報われました。あの撮影で塩水の飛沫を防ぎきれずに浴びてしまった撮影機材がところどころ錆付いてしまい、いまだにリスクを背負ってしまっています。