富士山に今シーズン初雪 2017年10月22日06時08分
  公式じゃないけど5合目カメラは今シーズン初雪をとらえました。
http://live.fujigoko.tv/?n=26
富士山最大の崩壊場所、大沢崩れ 2017年10月19日19時02分
  富士山西側斜面に大きな傷跡、大沢崩れがある。
この沢は常に富士山崩壊が進んでおり、岩が転がる音が一年中聞こえている。
特に初秋の頃、雨上がりの晴天時に大きな崩落が発生する。

というわけで2017年10月10日に発生した大きな崩落の記録を残す。
衆議院選挙 山梨県2区 2017年10月2日17時03分
   私たちは12年間ぶれることなく長崎候補を支援してきました。

富士五湖地域に「本当の意味」でしがらみのない偏った政治を打破するために今一度力を合わせましょう!
作品更新しました 2017年10月3日04時17分
  すべて見るにはこちらからどうぞ。
http://www.rocky-fuji.com/fujiren/

金賞
  今回のゲストには、富士吉田市役所 富士山課の勝俣美香さんをお迎えして、10月7日(土)8日(日)のハタオリマチフェスティバルのイベントを紹介していただきました♪

ライブ配信を見逃してしまった方は、YouTubeにもアップされましたので、こちらからご覧ください♪
https://www.youtube.com/watch?v=wFFJo0Y1PX4
カワウの新刊発売します! 2017年10月2日13時24分
   丸々10年ほど全国で取材していましたカワウの写真絵本がようやく完成し、明日から発売になります。水中撮影等々、我ながらの自信作満載なのでどうぞ一人でも多くの人にご覧いただけるとありがたいです。

 福音館書店の月刊たくさんのふしぎ11月号「水辺の番人カワウ」720円です!

カワウはたいへん身近な水辺の鳥ですが、黒っぽい地味な野鳥なのでなかなかその魅力や存在価値が伝わりにくい生き物ですが、実は昔ながらの豊かな水辺の番人・指標とも言える有能な生き物で、とってもカッコいい鳥なのです。百聞は一見に如かず、どうぞよろしくお願いします。本を見て実物を観察してみようと思っていただければありがたいです。

 カワウ関連の書籍はとても少ないので「カワウ」と検索してもらえれば、直ぐに見つけられますし無料で配送もして貰えます。

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B075KV2ZY3/ref=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&qid=1507009192&sr=8-1&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%A6&dpPl=1&dpID=51qg9WtU94L&ref=plSrch
   明後日、明々後日と地元富士吉田市で娘の樹海のジョイントライブがあります。一年ぶりのふるさと公演です。昨年よりはずっと腕を上げてると思います。(写真は前回の時のです)

9/30(土)

山梨 富士吉田市 月江劇場

【出演】知久 寿焼

前座:中川 樹海

【時間】open19:00/start19:30

【料金】前売\3,000/当日\3,500

【場所】富士吉田市下吉田3-10-6 地下1F

【予約】ピンク・ド・フラミンゴ(0555-24-5385※20時以降)

不二御堂(0555-22-2005※15時〜19時)

娘いわく「思えば出会って10年 大尊敬する知久さんのライブです。セッションもあるかな〜♪」だそうです!


翌10/1(日)

富士吉田市「第三回よい子の花火大会」

【出演時間】18:00〜18:25

【料金】観覧無料
   ヒナが餌をねだっても親鳥が全く世話を焼かなくなったカイツブリですが、今日初めて巣立ち雛が自分で大きなザリガニを捕えました。その捌き方も手馴れていて、なかなかの手練れに育ったみたいです。

 朝夕の冷え込みが急に強くなりましたが、地味な夏羽のエクリプス羽だったマガモのオスも、頭頂から鮮やかな緑色の冬羽に換羽し始めていました。もう本格的に秋ですね。
   今朝はもうすっかり秋寒な明見湖。カイツブリがせっせとザリガニを捕ると、相変わらずカルガモとオオバンが横取りに詰めかける。そこで今日は作戦変更のようで後半はもっぱら呑み込みやすく奪われにくいドジョウを捕えてヒナに与えていました。

 またさすがにお人好しなカイツブリも、体の小さなコガモには追い払いをしていました。
   今年もハスの実が大きく実りました。あんなに大きく水面に葉を開くハスですから、立派な実が実るのも当たり前ですね。カワセミの若鳥たちにとっては安定した止まり木にもなります。

 この時期を待っていたのが、湖で繁殖しているマガモたちです。水面で背伸びをしながら、丸いくちばしで不器用にハスの種を食べて回ります。
   今朝の明見湖でも様々な野鳥が見られました。まだエクリプス羽根のマガモたちの後ろにはハクセキレイとセグロセキレイが縄張り争い。どっちも白黒の鳥だけど、ハクセキレイはほっぺが白くセグロセキレイは黒いのが大きな違いです。

 今年生まれたカワセミの巣立ち雛も、もう立派な漁師となりました。
   無事に台風一過!

 家の周りを点検していると、裏庭に昨日までは無かった大きなアオダイショウの抜け殻が置き土産となっていました。ヘビの脱皮には水が必要なので、きっと台風一過直前に脱皮を済ませたのでしょう。なかなかの大物なので横に寝転んで記念撮影!

主の方はぜひとも屋根裏で運動会してるネズミたちを静かにさせて下さいね。

 さーてこの新鮮な完品をどうやって保存しようかなー(笑)