撮影の様子
http://www.azumaya.me/news/info.php?no=1009

2月18日 午前6:00頃 撮影場所山中湖交流プラザきらら付近
富士山撮影でのご利用のお客様を撮影ポイントにご案内。今朝の山中湖からの富士山は
いろんな気象条件が整い朝日で真っ赤に染まった紅富士・湖面に映し出された逆さ富士、久しぶりの奇跡の瞬間を望ぞめました。
富士山を見るなら山中湖
山中湖はダイヤモンド富士を観賞できる聖地のようなスポット
自然界が創り出す奇跡の瞬間光と影のパノラマステージ
ダイヤモンド富士とは、富士山山頂に太陽が重なる現象のことをいいます。それはダイヤモンドのように美しく、また、とても荘厳な瞬間です。パワースポット霊峰富士を感じる
(日没時になります)

ダイヤモンド富士撮影ポイント情報HP
http://yamanakako.info/photo_diamond.php

#山中湖 #ダイヤモンド富士 #富士山 #Fujisan #mtfuji #yamanakako
冬の山中湖写真集 2019.2.7制作 2019年2月9日06時15分
冬の山中湖写真集 2019.2.7制作

https://www.youtube.com/watch?v=MKYlk6B1ukk
「冬の山中湖」は 満天の星空・夜空の美しさ・富士山が紅色に染まる「紅富士」・湖面に映る逆さ富士山『逆さ富士』・きらめく太陽の光「ダイヤモンド富士」。日本の美を輝かせる雪化粧の富士山を堪能してください
「山中湖アイスキャンドルフェスティバル」宿泊キャンペーン実施中❗️2月16日宿泊費3,500円(素泊まり) アイスキャンドル情報HP http://www.azumaya.me/news/info.php?no=984
山中湖アイスキャンドルフェスティバル
アイスキャンドル点火と花火
2月16日(土)
場所:山中湖交流プラザ「きらら」
点灯式:16:00〜 式典終了後花火打上予定
なお、雨天や荒天時、山中湖増水の場合には中止または延期となる場合がございますのでご了承ください。
#山中湖 #山中湖宿泊 #山中湖観光 #山中湖アイスキャンドル #富士山 #yamanakako
#富士山を見るなら山中湖
山中湖はダイヤモンド富士を観賞できる聖地のようなスポット
自然界が創り出す奇跡の瞬間光と影のパノラマステージ
ダイヤモンド富士とは、富士山山頂に太陽が重なる現象のことをいいます。それはダイヤモンドのように美しく、また、とても荘厳な瞬間です。パワースポット霊峰富士を感じる
(日没時になります)

ダイヤモンド富士撮影ポイント情報HP
http://yamanakako.info/photo_diamond.php

#山中湖 #ダイヤモンド富士 #富士山 #Fujisan #mtfuji #yamanakako
漸くの大傘雲 2019年2月3日19時37分
 今日のお昼からグングンと、久々の大傘雲が湧き出しました。明日は漸くの待望の雨降りかな。生き物たちもみんな待ってます!
2月10日(日)甲府アピオにて”山梨県老施協研究総会”が行われます。
当法人各事業所も現場での取組を発表いたします。みなさまのご参加を
心よりお待ちいたします。
ようやくの雪景色! 2019年2月1日16時13分
 例年よりも遅い遅い雪景色。2月になりようやく富士山麓も冬景色となりました。

 遅くまで残されていた草の種子に、カワラヒワやスズメたちが群がります。
煙浴(えんよく)なのか? 2019年1月24日20時52分
 関東平野でミヤマガラスとコクマルガラスを取材中に遭遇できた珍しい光景!ずっと見たかったハシボソガラスの煙浴のように見えました。ちなみに煙浴とはカラスの消毒や除虫行動だと言われています。カラスの他にはブッポウソウなどとも。

 一度刈り取られ二番穂の伸びた水田の野焼きの煙にカラスが集まり、じっと煙に燻されるものと炎から飛び出す虫を追うものとの二態が見られました。写真のは煙浴に見えたんだけどなー。いや、きっとそうに違いない。

 最近はよほどの広大な農地でないと野焼きは禁止なもので、田んぼや畑の煙なんてほとんど見られなくなっちゃったからなー。銭湯の煙突もほぼ絶滅ですしね。カラスたちが煙浴を忘れちゃうんじゃないかって心配でもあります。

 でもカラスの羽の手入れにはまだまだ水浴び・雨浴び・雪浴び・日光浴・蟻浴と、あらゆるバリエーションがあります。全部見たいし撮りたいなー。
 昨年暮れからの宿題だった関東平野のパンダガラス(ニシコクマルガラス)が無事に撮影出来ました。

 暖冬の影響で暮からもほとんど数を増していないようでしたが、執念のモニタリングで何とか500羽のミヤマガラスの集団の中の2羽のツートーンを見つけることが出来ました。いやー可愛いですね!

ちなみに2羽並んでるのも同じニシコクマルガラス同士です。

 ただし連日ひどい北風で、ミヤマガラスの電線ブランコはいまだ宿題のまんまですが。
地上で水を飲むムササビ 2019年1月20日06時49分
 毎日放送される日本海側や北海道の豪雪が羨ましくなる程、関東や富士山周辺はカラカラの水不足です。富士山に現れた季節外れの「農鳥」もその姿は変わらぬままです。

 裏山のトレイルカメラをチェックしてみると、なんとムササビが木を下りて湧水を飲む姿が写っていました。たまにはムササビも仕方なく地面に下りるんだろうなって思ってはいましたが、なかなかその姿を見ることがありませんでしたが、樹上生活者にとっては昨今の水不足は地上よりも遥かに深刻なのでしょうね。
どんぐりカラス? 2019年1月18日21時15分
 今日初めて見た光景、ハシボソガラスがドングリをくわえていました。

 富士北麓の柿の実はほぼ無くなりましたが、まだ沿道のナナカマドの実も残っているしアマンドウ(豆柿)も残されていますが、やはり食糧難なのでしょうか、グルメ?なのか、それともおもちゃ。

 この先も春まで注視してみましょう。